9月20日(土)に倉敷古城池高校にて、ウィンターカップ2025岡山県大会が行われました。結果は以下のとおりです。
【大会結果】
9月20日(土)
水島工業高校 108 ー 54 倉敷商業高校
9月21日(日)
水島工業高校 55 ー 77 岡山城東高校
ベスト16をかけた戦いで敗退しました。
新人戦に向けて課題を見つけることができました。
9月20日(土)に倉敷古城池高校にて、ウィンターカップ2025岡山県大会が行われました。結果は以下のとおりです。
【大会結果】
9月20日(土)
水島工業高校 108 ー 54 倉敷商業高校
9月21日(日)
水島工業高校 55 ー 77 岡山城東高校
ベスト16をかけた戦いで敗退しました。
新人戦に向けて課題を見つけることができました。
令和7年9月17日(水) 岡山県立南部高等技術専門校 機械加工科
本校、機械科生徒5名(1年生:2名、2年生:3名)、教員3名が旋盤の技術指導並びに施設見学をさせていただきました。特に、担当の小出先生による「巧の技」を目の当たりにし、大変勉強になりました。今後は、定期的に本校に来てくださり、ご指導いただくことになっています。生徒、教職員の更なる技術向上を目指します!




「本物を目指す」
岡山県立水島工業高等学校
9月13日(土)、14日(日)にきびじアリーナにて令和7年度第46回岡山県高等学校ハンドボール秋季備中地区大会が行われました。結果は以下のとおりです。
【大会結果】
2回戦
倉敷古城池 17(8-6、9-10)16 水島工業 敗退
対戦相手は倉敷古城池高校。
開始早々水工が2分間退場者を出し、数的不利な状況で試合がスタートしました。9分過ぎ、水工は2対5となりましたが、お互いに得点を取り合い、6対8で前半を折り返しました。
ハーフタイムで後半は得点を取りに行く事、良いディフェンス後に速攻に持ち込んで得点を狙おうという事、最後まで諦めない事を確認し後半に臨みました。後半8分過ぎに同点に追いつき、その後一進一退の試合内容になりましたが、13分過ぎからディフェンスの頑張りから水工が4連続得点し、14対12と2点をリードしました。
直後、選手の疲労が困憊し選手交代や治療の対応中に3連続失点し14対15となり、残り30秒で16対17の1点差まで追いつき、ディフェンスラインを上げて相手にプレッシャーを与えるとボールを奪うことに成功しました。そこから速攻に持ち込みキーパーと1対1のシュート場面になりましたが、そこでシュートを止められてしまい、そのまま16対17で敗退となりました。
力不足だったと感じましたが、生徒は今ある力を出し、よく頑張りました。
相談課だより第4号を発行しました。
9月13日(土)~14日(日)に邑久高校・津山工業高校にてウィンターカップ2025岡山県大会が行われました。結果は以下のとおりです。
9月13日(土)
水島工業高校 114 ー 59 高梁城南高校
9月14日(日)
水島工業高校 110 ー 54 津山東高校
1,2回戦勝つことができました。次週も頑張っていきたいと思います。
9月15日(月)に倉敷運動公園陸上競技場にて高梁川流域リレー大会が行われました。結果は以下のとおりです。
【大会結果】
400mR
藤本、高月、中島、藤原 45.23 2位
高校の部は2チームだけの参加となりましたが、新人大会に向けて良い確認ができました。
9月13日(土)に倉敷運動公園陸上競技場にて第3回倉敷記録会が行われました。結果は以下のとおりです。
【大会結果】
髙月 孟起 100m 11.61(+1.8)
藤本 修太 100m 12.38(+0.3)
中島 惇稀 100m 11.91(+1.6)
山下 諒峯 100m 12.22(-0.6)
藤原 琉聖 100m 12.05(+1.3)
大野 怜凰 100m 14.17(-0.8)
栗坂 士道 100m 12.35(+1.9)
角田 翼 走幅跳 記録なし
松田 匠矢 走幅跳 4m24(-0.3)
新人大会に向けていい確認ができた試合でした。
自転車競技部 村瀬琶音君が、8月29日(金)に岡山県庁西庁舎3階 教育委員室にて、岡山県教育委員会 中村正芳教育長を表敬訪問をしました。
令和7年度全国高等学校体育大会自転車競技大会 スクラッチ・レースで優勝を報告するための表敬訪問でした。
記念品ならびにお祝いのことばをいただき、歓談ではレースの様子をモニターで見ながら、作戦や心境などを報告しました。



9月6日(土)~7日(日)に玉野競輪場にて岡山県高等学校自転車競技秋季大会が行われました。
チームスプリント
水工A(田村、藤井、村瀬) 第2位 1分21秒56
4kmチーム・パーシュート
水工A(撫養、藤井、美藤、村瀬) 第1位 4分58秒76
1kmタイムトライアル 村瀬琶音 第1位
4km速度競走 村瀬琶音 第1位
美藤 光 第2位
藤井天翔 第3位
ポイント・レース 撫養拓海 第3位
ケイリン 加藤奏多 第3位
スプリント 村瀬琶音 第1位
学校対抗 59点 第2位
選抜大会に向けての選考レースが始まった。風が強く4kmチームパーシュートでは勝負を優先したためタイムは悪かった。夏の練習を経て力は付いてきたものの、もう一段階レベルアップしないと全国大会には届かない。新人大会に向けてしっかりと取り組み、選抜大会に一人でも多く出場したい。
※9月9日追記※
ケイリンに出場した加藤さんのお名前が間違っておりました。
正しくは加藤奏多さんです。大変失礼いたしました。
8月23日(土)、24日(日)に倉敷体育館にて令和7年度倉敷市ハンドボール夏季選手権大会が行われました。結果は以下のとおりです。
〈1年生の部〉
1回戦
倉敷古城池 9-6 水島工業 敗退
〈2年生の部〉
1回戦
水島工業 16(10-4、6-8)12 倉敷
準決勝
水島工業 12(8-3、4-6) 9 倉敷天城
決勝
倉敷南 21(9-4、12-9)13 水島工業
第2位
1年生の部と2年生の部それぞれに参加しました。
1年生の部1回戦の対戦相手は倉敷古城池高校。初めての試合の生徒が多かった。一生懸命にプレーを行うが相手の個人技を防ぐことが出来ず、6対9で敗退した。15分の試合時間で6得点は健闘したと感じた。2年生の部の1回戦は倉敷高校。落ち着いた試合展開で攻守とも良く10対4で前半を折り返す。後半になると疲労で極端に運動量が落ち、シュートミスも続き後半最後は相手ペースの試合展開になったが、前半の貯金のおかげで16対12で勝利した。準決勝昨年度から主力選手が残る相手に終始押された試合内容で、前半は4対9だった。後半は相手の攻撃に対して複数で守る意識をミーティングして臨んだ。中々守ることは出来なかったが足がよく動き、そのお陰で今までの後半戦で一番得点することが出来た。試合は21対13で敗退したが、この結果第2位となり、今のチーム力がよく分かり、いい経験が出来た大会になった。
自転車競技部 機械科2年 村瀬琶音 君が8月20日~24日にオランダで開催された、2025トラックジュニア世界選手権大会へ日本代表として参加しました。
初めての世界大会参加でした。
40℃近い日本から、気温が20℃に満たないヨーロッパへの遠征に加え、時差が12時間近くありコンディション作りが難しかったようです。
結果は、4kmチームパーシュートではジャパンチームは4分9秒289のジュニア日本記録に近いタイムでしたが、世界のタイムはさらに早く、第9位で予選通過はなりませんでした。
また、オムニアムでは体格が大きい外国人に挑みましたが残念ながら予選落ちになりました。
今回、良い結果にはなりませんでしたが、この経験をいかして更なる飛躍を期待しています。
自転車競技部顧問 大山良雄



令和7年8月31日に倉敷市屋内水泳センターで岡山県高等学校新人水泳競技大会が実施され, 本校からM1A 梶山 くんが男子50m自由形と男子100m自由形に出場しました。
≪結果≫
男子 50m自由形 28.43 20/24位
男子 100m自由形 1:01.38 17/22位
今シーズン高体連の試合は最後でした
来シーズンに向けてまた練習に励んでほしいと思います。
8月30日(土)、31日(日)にJFE晴れの国スタジアム(岡山県陸上競技場)にて第58回岡山県高等学校陸上競技選手権大会が行われました。
結果は以下のとおりです。
【大会結果】
髙月 孟起 100m 11.67(-0.5)
髙月 孟起 200m 23.99(-0.8)
藤本 修太 400m 56.93
中島 惇稀 100m 11.94(+0.8)
中島 惇稀 200m 24.82(-1.1)
藤原 琉聖 100m 11.93(+1.3)
藤原 琉聖 200m 25.59(-1.8)
栗坂 士道 100m 12.84(+0.5)
角田 翼 走幅跳 5m76(+0.9)
松田 匠矢 走幅跳 4m02(+0.5)
400mR予選 藤本、高月、中島、藤原 45.80
全員自己記録は更新することができ、新人戦に向けさらに向上を目指す目標を持つことができました。
8月23日(土)令和7年度高校生ものづくりコンテスト中国地区大会化学分析部門が岡山県立岡山工業高等学校を会場に開催されました。水島工業高校の中国大会出場は昨年に引き続き2年連続となります。本年度は工業化学科3年中野詩桜さんが岡山県代表でコンテストに出場しました。
中国地区から8名の選手が出場し、中野さんは第6位に入賞しました。夏休み期間中も就職活動の合間を縫ってこつこつと練習をし、実験所作や精度を県大会よりも格段に向上させましたが、全国大会出場を果たすことは叶いませんでした。採点結果によると作業時間はトップ終了、作業所作・技術はトップと同点、結果報告の項目でミスがありそれが大きく響いての順位となってしまいました。中国大会優勝を目指してきただけに、とても悔しい結果となりました。この悔しさは中野さんに続く後輩に引き継ぎ、今後も中国大会連続出場と全国大会出場を目指して頑張っていきたいと思います。 これまで応援していただきました方々にお礼申し上げます。今後も水工工業化学科をよろしくお願いします。



8月24日、25日に水島緑地福田公園にて高梁川流域高等学校ソフトテニス大会が行われました。結果は以下のとおりです。
【大会結果】
水島工業Aチーム 水島工業Bチーム
1回戦 水島工業B 笠岡B(棄権) 不戦勝
2回戦 水島工業A 2-1 倉敷青陵B
水島工業B 1-2 倉敷古城池A
3回戦 水島工業A 1-2 倉敷古城池B
新チームになり初の団体戦となった今回の試合ですが、結果としては両チーム敗退となりました。
ですが、チームが一丸となり最後の一球まで集中して試合に臨むことができました。
令和7年8月22日、第12回おかやま環境教育ミーティングに工業化学科課題研究SDGs班が参加しました。午前はブース展示、水工BDFの説明や廃プラスチックでアクセサリーをつくる体験を行いながら「環境に学ぶ工業人を目指して」を題目に生徒発表を行いました。午後は地球温暖化・プラスチックごみ・自然と共に生きるなどを各分科会に分かれ学生・社会人・NPOの方々と多方面からの環境について学びました。今日は岡山県の環境への取組を知る有意義な一日となりました。ブース説明、発表を聞いてくださった皆さんありがとうございました。



